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次女3歳の夏、保育園脱走

おくらばせながら、生い立ちについて

みなさんこんばんは!
比企友香里です!

 

今回は、クラウドファンディングやゲストハウス運営をする上で、自己紹介が足りなぁと感じたので生い立ちについて書きます!\(^o^)/
私は1993年の7月、冷夏の年に生まれました。
食いしん坊で、兄姉に張り合ってもぐもぐお米を食べ続けた結果、ただいまの身長、175㎝です。もう少し手前でとまって欲しかったのですが、、笑
image1 (6)
まるまるおデブです。
私の思い立ったらすぐ行動に移す性格は幼少期からです。
3歳になったばかりの夏に保育園から脱走し、1.5㎞先にある家まで帰りました。
そのときの記憶が1番古い記憶です。
炎天下、裸足、砂利道、何も持たず、1人もくもくと田んぼ道を歩いたのを覚えています。
脱走してまで家に帰りたかったのは、私の宝物を兄にイタズラされないか不安だったからです。
当時の保育園の先生方には迷惑をかけて申し訳ないと思ってます…m(__)m)
私の宝物がたくさんあった家。
そんな幼少期を過ごした家を取り壊すのではなく、生まれ変わらせたい。その思いはゲストハウス運営への原動力となってます。
ゲストハウス
その後、小桜小学校、八郷南中学校、土浦日本大学高校ときて、日本女子大に進学しました。
茨城大も受かったので、学費の面からも進路に悩んだのですが、社会学を勉強したくていまの大学に進みました。私立で一人暮らしを許してくれた両親には感謝をしてます。
進学先の現代社会学科で学んだことも、このプロジェクトに踏み出すきっかけになりました。
様々な地方の取り組みを知り、単純でミーハーな私は漠然と「自分もなにかしたい!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/」となりました。
でも実際は「何したらいいんだ!!!??
/(^o^)\/(^o^)\/(^o^)\」の連続でした。
その後、3年の夏に2カ月フロリダに留学をして、日本の田舎へ旅行したいと思っている外国の方がいることを知りました。
帰国後、家族で相談し合い、ゲストハウス開業へ踏み切ったのです。
ゲストハウス開業した先に、訪れた人の笑顔があることを願っています。
クラウドファンディング、応援よろしくお願いいたします。
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